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EF81形電気機関車北斗星塗装、一般色 問屋様着荷日のご案内!

EF81型電気機関車 北斗星塗装・一般色の問屋様着荷日が決定いたしましたので、ご案内いたします。


12月25日問屋様着荷

T015-1 EF81形電気機関車 北斗星塗装 12,800円(税別)
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T015-2 国鉄EF81形電気機関車 一般色 12,800円(税別)
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お近くの販売店様、またはロクハンショールーム・ロクハンオンラインショップにてお買い求めください!


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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/ef81-1.html

2015.12.25 | Permalink | TOP

S030 トランクレイアウトの作例紹介! 最終回

鉄道模型を簡単に持ち運びができ、好きな場所で走らせることができる!そして収納も簡単!
それができるのは、1/220鉄道模型 Zゲージだからこそ!
そんなZゲージの特性を生かしたレイアウトを作るためのキット、それがロクハン製Zゲージの「トランクレイアウト」です!
第5回目の今回は、いよいよ最終回!トランクケースに収納します。

【前回までの作業】: ベースの大まかな塗装と、ストラクチャー設置準備、レールの固定、ジオラマの完成
第1回・・・ベース・トンネル内ベース・トンネルポータルをやすりがけをし、大まかな塗装を行いました。 
第2回・・・アスファルトをイメージした個所の塗装とトンネル内ベース・レールの固定、トンネルポータルの取付を行いました。
第3回・・・ストラクチャー(建物)のLEDセットの取付と、それに伴う穴あけ、建物と樹木の固定を行いました。
第4回・・・ジオラマの細部の仕上げによりジオラマ完成、アクセサリーターミナルの接続を行いました。
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【今回の作業】: 背景の製作
            トランクケースへの収納


1、まずは背景を作ります。今回はプラスチック板を使用します。
 450mm×570mmにカットし、プリントアウトした画像を貼り付けます。
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2、前回までに製作したジオラマのベース側に、付属のスポンジを貼り付けます。
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3、トランクケースに収納し、今回製作した背景をフタ側に立てかける事で、ジオラマがより引き締まります!
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4、フィーダーケーブルをレールに差し込みます。アクセサリーターミナルと共にコントローラーに接続して、完成です!
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※ここにあげた手順は、あくまでも1つの参考例としてご覧ください。
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以上でトランクレイアウトが完成しました!
トランクレイアウトはレイアウトを作ったことがない方でも、ストラクチャーの配置とひと手間を加えるだけで本格的なレイアウトを
作ることができるアイテムです。
更に、使用するストラクチャーやアイテムによって全く異なるレイアウトを作ることができるので、作る楽しみが広がります。
今回の作品は、今後ロクハンが出展するイベントなどで展示する可能性もありますので、お楽しみに!

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/s030.html

2015.12.22 | Permalink | TOP

S030 トランクレイアウトの作例紹介!その4

鉄道模型を簡単に持ち運びができ、好きな場所で走らせることができる!そして収納も簡単!
それができるのは、1/220鉄道模型 Zゲージだからこそ!
そんなZゲージの特性を生かしたレイアウトを作るためのキット、それがロクハン製Zゲージの「トランクレイアウト」です!
第4回目は、ジオラマの仕上げとアクセサリーターミナルの取付です。

前回までの作業】: ベースの大まかな塗装と、ストラクチャー設置準備、レールの固定
第1回・・・ベース・トンネル内ベース・トンネルポータルをやすりがけをし、大まかな塗装を行いました。 
第2回・・・アスファルトをイメージした個所の塗装とトンネル内ベース・レールの固定、トンネルポータルの取付を行いました。
第3回・・・ストラクチャー(建物)のLEDセットの取付と、それに伴う穴あけ、建物と樹木の固定を行いました。
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【今回の作業】: ジオラマの仕上げ
         LEDセットとアクセサリーターミナルの接続

1、前回に引き続き、ジオラマの飾りつけをします。
特にトンネルポータルを取り付けた箇所は隙間が出来やすいので、市販のターフ等で埋めます。
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2、路面の白線や、踏切の踏み板などを設置し、ジオラマを仕上げます。
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3、ベースの穴から通したLEDセットをA016 アクセサリーターミナルに接続します。
今回は、アクセサリーターミナル同士を接続し、全ての建物を同時に点灯するようにします。ベースの裏側の配線を綺麗にまとめ、固定します。
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※ここにあげた手順は、あくまでも1つの参考例としてご覧ください。


今回でジオラマが完成しました!
次回、いよいよトランクケースに入ります!お楽しみに!

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/s0304-1.html

2015.12.18 | Permalink | TOP

2015年の話題と、2016年新製品「24系北斗星 JR北海道編成」のご紹介!

2015年も残りわずかとなりました。
今年は、8月に寝台特急「北斗星」が廃止となり、ブルートレインを使用した寝台特急が姿を消したことが大きな話題となりました。
「北斗星」は青函トンネルが開通した1988年3月に上野-札幌間にて運行開始、多い時では1日3往復が運転されていました。
車両は24系25型客車をEF81やDD51等が牽引、24系客車には「JR東日本編成」と、「JR北海道編成」が使用され、それぞれ車両に細かな違いがありました。

今回は、2016年2月発売予定の「24系 北斗星 JR北海道編成」をご紹介します。

【T016-1  24系 北斗星 JR北海道編成 7両基本セット】  ¥18,000円(税別)
編成 : オハネフ25-8 + オハネ25-564 + オハネ25-552 + スハネ25-502 + オロハネ25-554 
     + オハネフ25-2 + カニ24-501
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【T016-2  24系 北斗星 JR北海道編成 5両増結セット】 ¥15,000(税別)
編成 : オハネ25-566 + オハネ25-565 + スシ24-501 + オロネ25-503 + オロハネ25-553
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【特徴】
・2008年3月のダイヤ改正までJR北海道所属車によって運転されていた「北斗星1号・2号」の編成がモデル。
・JR北海道所属車の特徴である、車体側面のエンブレムを再現。
・T002-8「DD51 1000 A寒地型 北斗星重連セット」に取り付ける『北斗星』のヘッドマークが付属。(※基本セットのみ)
・客車のテールマークのラベルと、列車無線アンテナパーツが付属。(基本セットのみ)
・別売りの「A015室内灯B」、「A009室内灯A」(スシのみ)を搭載可能。
・T002-8「DD51 北斗星重連」や、T015-1「EF81 北斗星塗装」等と共にお楽しみください。

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/20152016.html

2015.12.16 | Permalink | TOP

S030 トランクレイアウトの作例紹介! その3

鉄道模型を簡単に持ち運びができ、好きな場所で走らせることができる!そして収納も簡単!
それができるのは、1/220鉄道模型 Zゲージだからこそ!
そんなZゲージの特性を生かしたレイアウトを作るためのキット、それがロクハン製Zゲージの「トランクレイアウト」です!
第3回目は、ストラクチャーの設置と、木などの飾りつけです。

【前回までの作業】: ベースの大まかな塗装と、ストラクチャー設置準備、レールの固定
第1回・・・ベース・トンネル内ベース・トンネルポータルをやすりがけをし、大まかな塗装を行いました。 
第2回・・・アスファルトをイメージした個所の塗装とトンネル内ベース・レールの固定、トンネルポータルの取付を行いました。
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【今回の作業】: ストラクチャーのLEDセット組み込みのための穴あけ
         ストラクチャーの固定
         木などの飾りつけ
         LEDの固定 
             

1、ストラクチャーを配置し、車両を走行させます。接触がないか確認したらLEDを通す穴をキリやドリル等であけます。
また、トランクの蓋側には、収納時にベースを押さえる金具が取り付けられています。
この位置に建物等を設置してしまうとトランクケースが閉まらなくなりますのでご注意ください。
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2、建物等のストラクチャーにLEDセットを取り付け、ゴム系接着剤等で固定します。
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3、樹木を植える位置にキリやドリル等で穴をあけ、根元を接着剤で固定します。固まると透明になる木工ボンドの使用がおすすめです。
線路の近くに植える場合は車両と接触しないようにご注意ください。
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4、パウダーなどの飾りつけを行います。木工ボンドを水で薄めたものをベースに塗り、パウダーを濃い色から薄い色の順に撒いていきます。
草も同様に木工ボンドを使用して植えていきます。
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※ここにあげた手順は、あくまでも1つの参考例としてご覧ください。


今回でストラクチャーも配置され、着々と完成が見えてきました。
次回はジオラマの仕上げに入ります!お楽しみに!

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/s030-23.html

2015.12.11 | Permalink | TOP

ストラクチャー「架線柱」のご紹介!

いつもロクハンをご利用いただきありがとうございます。

今回は、Zゲージの世界を更にリアルにするために欠かせないストラクチャー「架線柱」をご紹介します。
現在ロクハンからは、「単線架線柱セット」と「ジョイント式鉄骨架線柱」の2種類の架線柱が発売されています。ジョイント式鉄骨架線柱は、別売りの「架線梁」を使用していただくことで、3複線や複々線の再現も可能となります。

【S020 単線架線柱セット(20本)】  1,400円(税別)
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【S021 ジョイント式鉄骨架線柱(10本)】  1,400円(税別)
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【S022 架線梁】  780円(税別)
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また、架線柱を取り付けるためにレールに取付けるベースが、単線用・複線用それぞれ発売されています。
特に複線架線柱ベースは、25mmピッチで複線を敷設できるメリットもあり、一石二鳥な製品となっています。

【A006 単線架線柱ベース(10個入り)】  380円(税別)
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【A007 複線架線柱ベース(10個入り)】  580円(税別)
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取付方法
単線架線柱
1、ランナーから架線柱をニッパー等で切り離します。
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2、架線柱ベースをレールに取り付けます。
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3、架線柱をベースに差し込みます。
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4、直線区間ではパンタグラフの擦板部分が偏って摩耗しないように、トロリー線がジグザグに張られています。
ロクハンから発売されている単線架線柱セットも、2タイプの架線柱(長・短)がセットになっており、実物同様の配置が可能です。
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ジョイント式鉄骨架線柱
1、ランナーからニッパー等で切り離し、中央部を組合わせます。
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2、架線柱ベースをレールに取り付けます。
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3、架線柱をベースに差し込みます。
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4、三複線や複々線など線路の数を増やすときは、架線梁を使用することで拡張が可能です。
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高架橋やガーター橋に使用することもできます。
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フェイスブック新着:「架線柱」のご紹介!

この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/post-177.html

2015.12.09 | Permalink | TOP

S030 トランクレイアウトの作例紹介! その2

鉄道模型を簡単に持ち運びができ、好きな場所で走らせることができる!そして収納も簡単!
それができるのは、1/220鉄道模型 Zゲージだからこそ!
そんなZゲージの特性を生かしたレイアウトを作るためのキット、それがロクハン製Zゲージの「トランクレイアウト」です!
第2回目は、ストラクチャー設置の下準備と、レールの固定です。

【前回までの作業】: ベースの大まかな塗装
前回は、ベース・トンネル内ベース・トンネルポータルをやすりがけをし、大まかな塗装を行いました。 
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【今回の作業】: ストラクチャー配置の準備
         トンネル内ベースの固定
         レールの固定
         トンネルポータル貼付
         

1、まず、ストラクチャーの大まかな配置をイメージし、それに合わせた塗装をします。今回はアスファルトをイメージした個所があるので、
マスキングテープを貼り、市販の塗料などで塗装します。
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2、トンネル内のベースを接着剤等で取り付けます。
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3、『R021 トランクレイアウト トンネルタイプ専用レールセット』を用意し、レールを両面テープ等で仮固定します。仮固定した状態で列車を走行させ、レールのねじれなどによる脱線等が起こらないかのチェックをします。問題なく車両が走行できたら、接着剤等でしっかりと
固定します。踏切等を設置する場合は、この時に取り付けます。
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4、トンネルポータルをはさみ・カッター等で切り抜き、接着剤で取り付けます。
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※ここにあげた手順は、あくまでも1つの参考例としてご覧ください。


今回でレールやトンネルの準備が完了しました。次回よりストラクチャーの設置を進めます!
順次更新していきますので、お楽しみに!

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/s030-2.html

2015.12.05 | Permalink | TOP

EF81形電気機関車 北斗星塗装・一般色のご予約受付を開始いたしました!

12月発売予定、EF81形電気機関車 北斗星塗装・一般色の予約受付を開始いたしましたので、ご案内いたします。

【特徴】
●最小走行半径はR95
●ヘッドライト点灯
●屋根上の配管をエッチングパーツで再現
●T015-1 北斗星塗装には、「北斗星」ヘッドマーク付属

【T015-1 EF81形電気機関車 北斗星塗装】  12,800円(税別)
 車番 : EF81 94
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【T015-2 国鉄 EF81形電気機関車 一般色】  12,800円(税別)
 車番 : EF81 101
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【EF81について】
EF81形電気機関車は、国鉄が1968年から製造した交流直流両用機関車です。50Hz及び60Hzの交流電化区間と直流電化区間を直通して走行できる特徴があり、その汎用性の高さからJR旅客各社の夜行列車等にも使用されるなど、各地で活躍しました。
交直流標準塗装である「赤13号」の塗装で登場し、後に様々な塗装に塗り替えられました。中でも、JR東日本田端運転所に所属するEF81は、車体側面に銀の流星のマークが描かれ、上野-札幌間を結んだ豪華寝台特急「北斗星」の牽引などに使用されました。

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JR東日本商品化許諾済 / JR西日本商品化許諾済

ご予約は、お近くの販売店様へお願いいたします。

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この記事のURL : http://www.rokuhan.com/news/2015/12/12103.html

2015.12.02 | Permalink | TOP